ライブ日記♩ by 結美子

こんにちは!結美子です。

 

本日も笹塚から元気にお届けいたします!

 

 

 

今日は

 

 

私がライブハウスでライブをしていた時の思い出

 

 

をご紹介いたします。

 

 

私はストリートライブを主にやっていたのですが、

 

 

ライブハウスでもライブをやっていました。

 

 

意外と大事な、トーク

 

 

初めてライブハウスで歌った時は、とても緊張したのを今でもよく覚えています。

その時に、曲の合間のトーク力というものも、とても大切だなと学びました。

 

アコギの弾き語りライブだったので、まったりゆったりとやっていました。

曲に関してのエピソードをお話したり、最近の出来事をお話したりしていました。

 

 

 

人生至上最高の笑い

 

 

ライブハウスで歌いはじめるようになって数回目のライブの時

その日は富士急ハイランドにいった時のエピソードをお話していました。

 

絶叫が大好きな私は、「鉄骨番長」をハイジのように乗ったことや

初めて「ドドンパ」に乗った時はスピードが早すぎていろんなものがドドンパした

というしょうもないお話をしていました。

 

すると、いろんなものがドドンパといった瞬間に、

 

今までにない笑いがおきたのであります。笑

 

人の胃が同時に浮くような光景で、結美子の人生至上一番の笑いをとった瞬間でありました。笑

 

 

会場が温まるといいライブができる

 

 

会場があったかい空気になると、その後の歌や演奏もとても気持ちよく

やることができます♪

 

さだまさしさんはトークだけのCDを出したりするくらい、とても面白い

そうです。

 

 

ということで今日はライブハウスの時の思い出をご紹介いたしました。

 

私はこれを機会に、歌の練習より面白いトークを考えてライブに挑むという

力の入れる方向を時に間違えたりということもありました。笑

 

ミュージシャンは歌の練習をするのが一番ですね♪

今日も最後までお読み頂きありがとうございました。