韓国の伝統音楽!

みなさん!

 

こんにちは!

みなさんのひまわりのような存在になりたいパクです!

 

 

いつもみなさんの元気ものと言ってますが、

たまには他のも良いかなと思いまして 笑

ひまわりみたいにみなさんのことだけ向いて行きたいという感じで 笑

 

 

もうね、夏は終わりましたね。

 

 

この暑かった夏もあっという間になってきて、

これからはだんだん寒くなる季節になりますね。

 

 

いつも思うには一年の中で4つの季節で秋が一番早く終わる気がするんです。

もっと秋を楽しめたいのに、すぐ終わっちゃうんですよね。

この秋、みなさんにはいいこと、楽しい事がたくさんありますように、僕は願います!

それで歌ももっと楽しく歌って行きましょうね!

 

 

それでは、今回のパクのブログは!

韓国の伝統音楽をご紹介していきたいと思います。

 

 

日本の伝統的な音楽

僕が知ってるぐらいだと、三味線音楽とか催馬楽、尺八音楽ぐらいなんですけど、

やはり、文化が違うわけなので伝統の音楽とか楽器は韓国とは違います。

 

 

 

今回韓国の伝統音楽とは!

 

 

”サムルノリ”

 

 

という韓国の昔の楽器を使った音楽なんです。

“サムルノリ”四物(ケンガリ、ジャング、ブク、ジン)四つの楽器ノリ(演奏)ということを意味しています。

最初は田舎とかから始まった音楽で農村楽器と言いまして 

 

 

お祭りとかでよく演奏されたりした音楽です!

こういう風に四つの楽器で演奏する音楽です。

 

 

座って演奏したり、立って演奏したりします。

 

四つの楽器なんですが、これからまず楽器をご紹介します!

 

 

これがケンガリです。一応リーダーみたいなメロディ楽器です。

 

これがジャングです。この楽器はメロディとリズム両方担当の楽器です。

 

これはブクです。リズムの楽器です!

 

これが最後のジングです。シンバルみたいなやくの楽器です!

 

僕も小学生の時に ”ケンガリ”をお父さんからさせられまして二年ぐらいやったことがあります。

 

 

四つの楽器が一つになって一つの音を作って演奏する音楽になります。

それが ”サムルノリ”と言います!

 

 

その ”サムルノリ”の演奏を見てみましょう!

 

 

以上!今回のパクのブログはここまでになります!

少し韓国の ”サムルノリ” 楽しめましたか?

日本とは違って演奏とか楽器の音とかいろいろが初めてだと楽しいですよね。

 

 

また楽しいパクのブログ続きますので、

またよろしくお願いします!